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3/20 [fri] “BACK 2” LIGAND

GENRE: PROGRESSIVE / TRANCE

ここ最近、様々なpartyが方向転換や妥協を許してきたクラブシーンにおいて関西では唯一、ブレずにTranceを中心とした音のみで展開したきたLigand。そんな方向性にふさわしい豪華GUEST陣を迎え、4ヶ月の時を経て、、、帰ってくる “BACK 2” LIGAND

TIME: 21:00 〜 Late Night
PRICE: 女性¥2,000/w1d 男性¥2,500/w1d

■Guest DJ■
DJ SHINKAWA
Nhato
F.GOTOH
M.MINAMI

■DJ■
F×T×W
JUN
TOMOYA

■Performer■
Party Monster

■VJ■
UCCHY

Information | grandcafeosaka.com/20150320/
iFLYER | iflyer.tv/ja/event/229192
Facebook | www.facebook.com/events/456960607786466/


DJ SHINKAWA
1993年、イギリス滞在中に’TRADE’などを中心とするロンドンクラブシーンに多大な影響を受け、DJになる決心をし帰国後活動を開始。伝説の巨大クラブ芝浦GOLDでのTHE PRIVATE PARTY でのデビュー。そして、今は無きDELIGHTでのパーティー’JUMPINN’ ‘が狂信的な人気を博し、その評判は日本のクラブシーン全体に知れ渡った。以降、着実に経験を積み重ね、オリジナリティー溢れる独自のサウンドを創りあげたDJ SHINKAWAの最近の活動には目をみはるものがある。現在は、六本木VELFARREでの’CLUB SHINKAWA? を始め、麻布十番LUNErSでの’CROSS OVER’、青山MANIAC LOVEでの’CYCLE AFTER HOURS’、大阪 UNDER LOUNGE での’WARP DA DISCO’などでレジデントレギュラープレイ。今や、日本において現在最も人気を博した実力あるDJに成長している。 また、海外でも1998年11月にオーストラリアのパースにてメインDJとしてプレイを皮切りに2000年および2001年でのUKツアー。2002年6月の中国ツアー、9月のロンドン・アムステルダムツアーと精力的に活動を行っている。 制作活動も精力的にこなし、哀愁ゲイサウンドの頂点ともいうべき’COME AND RESCUE ME’のSHINKAWAによるカバーを含む1種類のミニ・アルバム「CROSS」と「OVER」が1997年7月1日に発売。他にもイタリアのレコードプロダクションNukleuzとコラボレートした「Pump Up The Media」など数々の作品を残している。ハウス、テクノ、ワープといったジャンルを独特の表現方法で自由に操る彼のサウンドは、リスナー、クラウドの1人ひとりにHAPPINESSを与えつづけるだろう。


Nhato
1987年に東京に生まれ、高校生の頃に音楽製作活動を開始。オランダの巨匠であり90年代からダンスミュージックシーンを支える重鎮、Marcel Woodsに才能を見出され、2008年にデビュー。それを契機に活躍のフィールドを世界へと広げ、2011年にはArmin van Buuren(英DJ Mag誌の読者投票による人気ランキング世界第1位)が擁する世界最大級のダンスミュージックカンパニー「Armada Music」と契約。その後、これまでにProtocultureやAly & Filaなどの著名な海外アーティストのRemixを手掛けている。日本では、2009年に設立されたOtographic Musicの中心的存在として活躍。楽曲の製作、レーベル運営の補佐、インターネットラジオ番組の放送など、その活動は多岐に渡る。dieTunesのYOJIからは「間違いなく、新たな天才の出現」と称される程の信頼を得ており、YOJIの楽曲のリミキサーとしても度々抜擢されている。これらの躍進を経て2012年6月に発売した1stアルバム「Etude」は、オリコンインディーズアルバム週間ランキング16位、Beatportジャンル総合リリースチャート7位にランクイン。Armin van Buuren、Gareth Emery、Porter Robinson、Bart Claessen、MadeonといったワールドトップDJもアルバム収録曲を自身のDJセットに取り入れ、Nhatoのサウンドは世界中のオーディエンスへと届けられた。また、音楽ゲーム「Beatmania IIDX 19th Lincle」への楽曲提供や、音声合成ソフトウェアVOCALOID™3ライブラリ「IA -ARIA ON THE PLANETES- 」の公式デモソングの担当など、クラブシーンだけに留まらない活動を展開中。Nhatoの創り出す鮮烈なサウンドは、国境やシーンの壁を超えたあらゆる層の人々を魅了している。


F.GOTOH(テクノ総研株式会社 専務取締役)
1998年、DJとしてのキャリアをスタート。 2001年4月より、CLUB KARMAの「SPACE VOX」にてレジデントを務める。 2001年7月より、TROOP CAFEの「GOLDEN FLIP」にてレジデントを務める。「GOLDEN FLIP」においては、共演したCAPTAIN FUNK自身から直接オファーがかかり、東京MANIAC LOVEでの「MACHINEGUN」にゲスト出演。 2003年より、CLUB ROCKETSの「PHENOMANA OSAKA」にて、Shin Nishimuraと共にレジデントを務める。同年、Shin NIishimura主宰の人気パーティー「PLUS TOKYO」および「PHENOMANA TOKYO」に出演。2004年には「PLUS RECORD」からリリースされたコンピレーションCD「PLUS COMPILATION VOLUME ONE」へ楽曲提供。 2003年10月より、CLUB KARMAにて「MOVIN’ HIGH」を主催。2005年10月の2nd Annivasaryでは、LIVE ACTを披露。 2003年11月より、UNDERLOUNGEの「WARP DA DISCO」にて、DJ Shinkawaと共にレジデントを務める。 2004年7月より、SAZA-Eの「HURAHOOP/MASH-UP」にて、DJ Monobeと共にレジデントを務める。 2006年には、自身が主宰するレーベル「HYBRID FUNCTION」を設立し「LAST JOKER EP」をリリース。同7月にはリリースツアーを敢行。 2013年よりテクノ総研株式会社(T.R.I.)の専務取締役に就任。 BPMは変われど、「FUNKNESS」にブレは無し。 これまでに重ねたGIGは300回以上。 今宵もオレ流GROOVEでフロアを熱く揺さぶる。


M.MINAMI
現在大阪を中心に、幅広く活躍するDJ M.MINAMI。 関西に数多く存在するHARD DANCE DJの中で、今一番の注目と支持、人気を獲得している。 01年よりDJ活動を開始した彼は、スタート当初ロック、パンクからスタートし、ハウス等のジャンルを経て、02年、よりエキサイティングなダンスミュージックを求め、現在のスタイルとなるHARD DANCE、TECH DANCEの基盤を築く。 彼のプレイスタイルで特筆すべき点は、素晴らしいセンスで直球のUK HARD SOUNDを表現し、ロンドンさながらな雰囲気を作り上げるところにある。 これまでに共演してきた多くの有名アーティスト、DJからも絶対的な信頼感を持たれている。 現在、REMO-CON氏と共にレジデントを務める「Bleep on Love]、自身のパーティー「NEW SENTIMENT」を中心に、「ULTRA PUMPIN’」の出演、様々なジャンルの海外有名アーティストのサポート、他数多くのパーティーでのゲストプレイを行なっている。


FxTxW
1997年から、”4つ打ち”を軸にクロスオーバーさせたプレイで大阪のクラブシーンで活躍してきたDJ Su-Mizuguchiと、現在様々なクラブでのオーガナイズをはじめ、国内外の有名アーティストとも共演してきたTRANCE DJでもある同じ歳のTijiによるTRANCEユニット”F×T×W-フ◯ック・ザ・ワールド-” 現在流行ってる世の中のクラブミュージックに嫌気がさした変態二人のDJスタイルは、Su-Mizuguchiの15年のキャリアを活かした新旧織り交ぜた選曲に、Tiji の様々なジャンルを得てたどり着いたTRANCEを軸とした選曲が組合わさり、まさに”コカン”と言わしめんばかりの攻めのスタイルで、マイノリティージャンルであり、勘違いされている本当のTRANCEにて、世の中のクラブシーンに新たなTRANCEの風を吹き込もうと活動を開始。2014年の秋、トランスでありながらも最大250人を集め、2年半続いたLigandが終了。しばらくの充電期間を経て、この春、再始動する。 この変態TRANCE SOUNDが皆さんの耳に届くのもそう遠くはないだろう、、いや、遠くはないかも。

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